企業名 | 株式会社ビー・エム・エル 沖縄営業所 (カブシキガイシャビーエムエルオキナワエイギョウショ ) |
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住所 | 〒900-0025 沖縄県那覇市壺川3-2-4 拓南ビル3F |
業種 | サービス系 |
事業内容 | 臨床検査の受託業務(内分泌、血漿蛋白、生化学、ウイルス、免疫血清、 血液、細胞性免疫、細菌、病理組織 等)他 |
URL | |
設立 | 1955年7月 |
代表者 | 近藤 健介 |
資本金 | 6,045,586万円 |
従業員数 | 4,415名 |
沿革 | 1955年 保存血液の製造及び販売を目的として東京都渋谷区に株式会社相互ブラッド・バンクを設立 1964年 輸血用血液取扱が日本赤十字社血液センターに集中されたことに伴い、臨床検査業務への事業転換に着手 1967年 臨床検査センターを設置し、臨床検査の受託を開始 1973年 検体の集配を目的として、株式会社ジャパンクリニカルサービスを設立 1975年 富山県富山市に営業所を設置、全国営業所ネットワークの構築に着手 1976年 株式会社相互生物医学研究所に商号を変更、同時に東京都中野区に本社を移転 1978年 医療機関で検査業務を受託する院内検査施設の設置を開始 1980年 自社ブランドによる臨床検査試薬「モニターGカラム」の製造販売を開始し、臨床検査試薬の製造販売事業に着手 1981年 富山県富山市に衛生検査所を設置、全国ラボネットワークの構築に着手。 1985年 東京都杉並区に本社を移転、また埼玉県川越市に当社の中心となるBML総合研究所を設置、検査業務の統合及びトータルラボラトリーシステムを構築 1986年 病理・細胞診検査を目的として、株式会社ピーシーエルジャパンを設立 1989年 医療情報システムの構築を目的として、株式会社メリッツを設立 株式会社ビー・エム・エルに商号を変更 1991年 株式会社東京公衆衛生研究所の株式を取得し、子会社とする 全自動検体受付・分取・分配システム(当社呼称、「フロンティア自動分注システム」という。)完成 1992年 米国臨床病理医協会の臨床検査施設基準に適合し、認定を取得。 1993年 東京都渋谷区に本社を移転 子会社株式会社ビーエムエル神奈川を吸収合併 松戸市および松戸市医師会との共同出資による第三セクターとして、株式会社松戸メディカルラボラトリーを設立 1995年 松山医師会との共同出資により、株式会社愛媛メディカルラボラトリーを設立 生化学・血液学分野での一般検査を自動化・無人化する自動分析トータルシステム(当社呼称、「シンフォニー」という。)完成 1996年 株式会社生物医科学研究所の株式を取得し子会社とする 株式会社協同医学研究所の株式を取得し、子会社とする 1997年 食品衛生検査を目的として、「F&S事業部」を設置 1998年 ホルター心電図解析等を目的として、「生体情報解析事業部」を設置 株式会社鹿島臨床検査センターの株式を取得し、子会社とする 千葉県柏市に調剤薬局「アリア薬局」一号店を開店 ガン・肝炎検査を自動化・無人化する自動分析トータルシステム(当社呼称、シンフォニー・リガンドという。)完成 (株)第一臨床検査センターの株式を取得し、子会社とする 新規医療品の開発業務受託機関(CRO)を目的として、株式会社アレグロを設立 1999年 日本証券業協会に株式を店頭登録 2000年 医療情報システム事業部を設置し、電子カルテの販売を開始 株式会社福島臨床検査センターの株式を取得し、子会社とする 2001年 東京証券取引所市場第一部に上場 株式会社共同検査システムの株式を取得(当社100%保有)し、子会社とする。 2002年 大塚製薬株式会社より臨床検査事業の営業を譲り受ける 株式会社大塚東京アッセイ研究所の株式を取得(当社100%保有)し、子会社とする 2003年 株式会社環境科学コーポレーションの株式を取得(当社100%保有)し、子会社とする 2006年 BML総合研究所に検体自動搬送ロボットによる生化学一般検査の新ライン(新シンフォニー・ケミストリー)が完成 2007年 調剤薬局事業を事業譲渡 2010年 米国コーヴァンス社と国際治験用共同ラボを設立 2011年 株式会社大宮臨床検査センター(現 第一岸本臨床検査センター、当社100%出資)を設立 株式会社九州オープンラボラトリーズ(当社66%出資)を設立 診療所向け新電子カルテ「Qualis」を販売開始 2012年 株式会社QOLセントラルラボラトリーズ(株式会社九州オープンラボラトリーズ100%出資)を設立 2013年 中国上海駐在員事務所開設 2014年 株式会社岡山医学検査センターの株式を取得(当社100%保有)し、子会社とする 上海千麦博米楽医学検験所有限公司(中国)に出資(当時当社40%出資、現10%出資) 2015年 株式会社BMLメディカルワークスが株式会社メリッツサポートシステムズを吸収合併 2019年 株式会社東海細胞研究所の株式を取得(当社100%保有)し、子会社とする |
関連会社 | 【本社】 ・株式会社ビー・エム・エル (英名 BML, INC.) 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-21-3 【グループ企業】 ・㈱第一岸本臨床検査センター ・㈱盛岡臨床検査センター ・㈱日本医学 ・㈱ピーシーエルジャパン ・㈱ジャパンクリニカルサービス ・㈱BMLメディカルワークス ・㈱BMLライフサイエンス・ホールディングス ・㈱アレグロ ・㈱BMLフード・サイエンス ・㈱松戸メディカルラボトリー ・㈱東海細胞研究所 ・㈱オー・ピー・エル ・㈱岡山医学検査センター ・九州オープンラボトリーズ ・㈱QCL ・㈱ラボテック ・微研㈱ |
主要取引先 | 【取引銀行】 ・りそな銀行新都心営業部 ・三井住友銀行新宿支店 ・みずほ銀行新宿支店 ・三菱東京UFJ銀行新宿通支店 ・北陸銀行新宿支店 |
会社の特徴 | 研修制度あり 上場企業 社員数100名以上 |
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